●『教育崩壊の原因は脳の機能障害!』

     ――北大・澤口教授が主張――

「新潮45」1月号(12/19発売)に、澤口北大教授が「若者の"脳"は狂っている」という論文を掲載しました。澤口氏は、「平然と車内で化粧する脳 」(扶桑社)で、話題になった脳科学者です。
同論文では、昨今の若者達の奇怪な行動が、脳の機能障害で説明できると指摘。政府や文部省の教育改革案にも、こうした視点を盛り込まなければ根本的解決にならない、「戸塚ヨットスクールに学べ」と提言しています。('00.12.26)



●山口県のお寺で講演、400人以上が参加 !

平成12年11月19日、山口県宇部市の「松月院」で戸塚校長の講演会が開かれました。この企画は、「有倫館学園」(保父さんが活躍する幼稚園)の中村園長と同寺の末次住職のご協力で実現したものです。
末次住職は、「はっきりものを言う人」と檀家から厚い信頼を得ている方。そのご住職のお誘いとあって、当日は実に430名もの人が参加し、本堂に入りきれない人のために別室にモニターを用意するほどの盛況ぶりでした。年配の方々は、「戦前の教育を受けた人にこそ、今、頑張ってもらいたい」という話に感じ入った様子でした。('00.12.7)

●「女性自身」に戸塚校長インタビュー掲載!

週刊「女性自身」創刊2000号(11/7発売)で、戸塚校長が体罰の目的等について語っています。('00.11.10)

●兵庫で出張トレーニング開始!

戸塚ヨットスクールの出張トレーニングが、兵庫県・甲子園浜で始まります。訓練内容は、ウインドサーフィンと、脳幹を鍛えて健康増進を図るボードトレーニングの2種類。毎月1度(土・日)実施の予定です。どなたでも参加(見学)できます。('00.11.17)


●「戸塚ヨットスクールの教育は科学的!」

――石原都知事が『心の東京革命』都民集会で発言

平成12年10月18日、「心の東京革命」の都民集会が開かれ、約4千人が参加しました。
石原知事は参加者に向かって、「戸塚ヨットスクールのスパルタ教育は科学的に間違っていなかったと思う。子供に我慢するのを教えることが大切だ」と力説。今後、この運動を社会全体に展開することを目指して、「心の東京革命推進協議会」(会長・多湖輝千葉大名誉教授)が設立されました。('00.10.30)



●桃太郎師匠の独演会にゲスト出演!

平成12年10月19日、昔昔亭桃太郎師匠の独演会(上野広小路亭)に戸塚校長がゲスト出演しました。今回の企画は、桃太郎師匠からのたってのお願いということで実現。要所を抑えた師匠のリードで、難しくなりがちな教育問題が非常に分かりやすいものになりました。満席(100名)の観客から笑い声も出るリラックスした雰囲気の中で約50分、「思いがけず勉強になった」と大好評でした。('00.10.26)


●ビートたけし氏、「新潮45」で戸塚教育の薦め!

ビートたけし氏が、昨今の少年犯罪を戦後教育が生み出した「ビョーキ」とし、社会全体が少年を甘やかしすぎていると論じています(「新潮45」10月号(9/18発売))。特に急増する「引きこもり」による犯罪に触れ、「彼らにとって外部との接触を断つ懲役刑は、逆に喜ばしいことかもしれない。こういう連中には、やはり厳しい団体生活が待っている、戸塚ヨットスクールのような所が必要」と断じています。('00.10.8)



●戸塚宏・西村眞悟講演会に参加者1,000名!!

平成12年8月28日、広島・全日空ホテルで戸塚校長と西村眞悟氏(衆議院議員)の合同講演会「報道のあり方を考える」(主催:少林寺拳法連盟広島基町支部)が開かれました。
下品、乱暴、無教養…というイメージで、マスコミから総攻撃を受けた二人です。しかし、戸塚校長は教育論、西村氏は防衛論、それぞれの立場からマスコミ報道の無知と不公正、ムード迎合による歪曲ぶりがいかにひどいものであるかを明らかにしました。その比類ない知性と洞察力に感銘を受けた千人の参加者は、場内割れんばかりの拍手で二人にエールを送りました。→詳細('00.9.27)

●石原会長、「中央公論」で戸塚擁護論!

「中央公論」10月号(9/10発売)で、石原会長と白井智子氏(私設学校長)が教育問題について対談しました。
白井氏が「今の大人、教師は子供のアイデンティティーが崩れていると指摘はしても、その先の面倒を見ない。これを親がやればもっと踏み込める」と指摘。これを受けて石原会長は、都の校長や園長に対し、「子供のしつけ教育の最高責任者はあなた達ではなく、親だ」と話したことを挙げ、「子供に我慢を強いること、“耐性”を鍛えることが大切。これは親の仕事」と力説しました。('00.9.20)



●スクール生『スーパー8』で圧勝!!

>平成12年8月27日(日)静岡県三保海岸で行われた、ウインドサーフィンレース『スーパー8』に、戸塚ヨットスクールの生徒4名が参加、好成績を収めました。B君(中2・中学生の部)と、弟のS君(小3・小学生低学年の部)は、2位以下に大差をつけて、兄弟揃っての優勝。セミプロ級選手も参加した高校生の部では、Y君(高1)が堂々の3位、小学生高学年の部でもI君(小5)が3位に入りました。
「戸塚ヨットスクール」は今や、ウインドサーフィンのジュニア大会で"脅威の集団"になっています。('00.9.19)


▲全国から集まった参加者達 ▲4レースすべて1位でゴールのB君(左)

●「"力は正義"となぜ言わぬ」

――「諸君!」で異色対談!――

続発する少年の凶悪犯罪をテーマに、戸塚宏、安部譲二(作家)、濤川栄太、宮崎学(作家)の各氏が対談しました(「諸君!」10月号(9/1発売))。
「力は悪」としてきた戦後教育が教育荒廃を生みました。その点に着目した企画は、一歩前進でしょう。しかし、戸塚校長が対談で指摘しているように、力には「正しい使い方」と「間違った使い方」があります。今、本当に必要なのは、正しい力の使い方について、教育現場に関わる人達が率直な意見交換をすることでしょう。今後の議論の活性化が期待されます。('00.9.5)



●校内暴力3万件を突破、過去最悪!

平成11年度の校内暴力児童・生徒が3万人を突破、過去最多となりました(文部省発表)。
校内暴力、不登校や非行、いじめなどの背景には、青少年の心の病・「情緒障害問題」があります。しかし、文部省はその事実に決して目を向けようとしません。それどころか、上っ面の数字を発表するだけで、問題解決の糸口を探ろうとする姿勢は皆無です。今回の発表でも、暴力行為やいじめの発生件数が各県で数十倍もの格差があるという理にかなわぬデータを平気で出す無神経さです(→詳細)。また、傷害、リンチ、強姦といった凶悪事件が含まれている事態の深刻さを、全く伝えようとしていません。
いいかげんな報告でお茶を濁そうとする学校側、それをおざなりに集計する文部省、そしてその文部省の発表をタレ流すだけのマスコミ…。こうした無責任の連鎖がまかり通る国家に未来はあるでしょうか。('00.8.26)


●石原会長、中曽根元首相と教育を語る!

石原会長と中曽根康弘元総理が、文明・教育をテーマに対談されました(8/17産経朝刊)。
中曽根氏は「教育基本法にも教育改革国民会議にも魂と背骨が感じられない」と断じ、我々は「歴史ある日本という共同体の一員であるとの自覚が必要」と訴えました。そして、石原会長に「文部省なんか無視して教育改革を断行せよ」とエールを送っています。石原会長は「今の子供達に耐性がなくなったのは脳幹がぜい弱になったから。子供の頃に肉体的苦痛を与えないと、その子は不幸になる」と、“脳幹論”に基づく「子供の叱られる権利」を力説しました。
これほど真剣に国を憂う二人を「タカ派」の一言で切り捨て、耳を傾けようとしない一部マスコミの偏狭さが残念でなりません。('00.8.20)



●能登に合宿所開設!

昨年の沖縄に続き石川県能登にも合宿施設が開設されました。今回、夏期キャンプのために初めて利用しましたが、海の水も砂浜も大変美しく、ウインドサーフィンの訓練には最適な場所です。海岸は別名「サンセットビーチ」とも呼ばれています。('00.8.13)
  

●不登校13万人突破はマスコミの責任!

平成11年度の不登校児童・生徒が13万人を突破しました(文部省の調査)。
不登校問題は、子供の人生をダメにし、学校を崩壊させ、やがては国家を滅亡に導く一大事です。にもかかわらずマスコミ各社は、文部省と一緒になってこの問題をことさら矮小化しようとしています。成果の出ないカウンセラーの増員を後押しし、成果を出している戸塚ヨットスクールを黙殺することで、燃え盛る炎を放置しているのです。この怠情マスコミこそが不登校問題の真の責任者ではないでしょうか。→詳細('00.8.10)


●長野キャンプスタート!!

戸塚ヨットスクールでは、7月21日から長野県木崎湖湖畔で毎年恒例のキャンプを行っています。今回は訓練生の父兄等、総勢30名以上が参加、賑やかなキャンプとなりました。
訓練生達は普段とは違った開放的な雰囲気の中、歓声を上げながら湖に入っていました。入校して間もない生徒は、一般参加者のウインドサーフィン指導を命じられてびっくり。家庭内暴力だった青年が、久しぶりに会った家族にウインドサーフィンを教える姿も見られました。
今年は特別プログラムとして人間性の向上を目指すための原始仏教による瞑想を実施。小学生から大人まで、皆初めての体験ながら好評でした。瞑想は28日にも行う予定です。('00.7.25)
  

●「新潮45」7月号に戸塚校長自身の子育て論掲載!

我が家の教育方針

なお、同誌でビートたけし氏が、「もし自分が内閣を作るなら石原都知事に外務大臣、戸塚宏氏に文部大臣…」という組閣構想をうたっています。('00.7.19)


●福田和也氏と対談!

7月12日(水)発売の週刊「SPA!」の取材で、戸塚校長と福田和也氏(文芸評論家、慶応大学助教授)が対談しました。
福田氏は、校長が示す資料やその理論に非常に熱心に耳を傾け、特に「人間の本能は正しい」という点に大きく共鳴されました。('00.7.13)



●「夏合宿」参加者募集中!

戸塚ヨットスクールでは、毎年夏休みを利用して、一般の人も交えた「夏合宿」を行っています。今年は7月22日(土)から31日(月)までは長野県・木崎湖で。8月はお盆の前まで能登で、キャンプ合宿を行う予定です。
参加費用は、「支援する会」会員1日2千円・非会員1日1万円(3食付)となっています。詳しくは「支援する会」まで、お問合せください。('00.7.8)


クリックすると拡大されます

●石原会長、『脳幹論』を力説!!

石原会長が連載コラム「日本よ」(産経1面、毎月1回)で『脳幹論』を展開されました。
「子供は叱られないと心身ともに耐性を欠き、自分をコントロールできずにすぐに切れたり崩れてしまう」、「耐性は人生に不可欠な脳幹の強さとしなやかさの問題」などと、現代の少年犯罪と教育荒廃の本質を一刀両断しています。(7/3掲載文)('00.7.8)



●独自ドメイン取得!

戸塚ヨットスクールのホームページアドレスが変わりました。新しいアドレスは「http://totsuka-yacht.com」です。('00.7.7)


●「正論」7月号に戸塚校長の提言掲載!!

もう野放しにできない 少年犯罪に鉄槌を ('00.7.2)

●「新聞倫理綱領」の詭弁!

6月21日(水)、新聞協会は「正確と公正」、「人権の尊重」など5項目からなる「新聞倫理綱領」を制定しました。しかし、各項目を「戸塚ヨットスクール報道」に当てはめてみると、どれもウソとキレイごととしか思えません。

 ・不登校児が12万人を突破したこと
 ・その背景には「情緒障害問題」があること
 ・この問題を解決する方法を発見したのが戸塚ヨットスクールであること
 ・その戸塚ヨットスクールを“支援する会”の会長は石原慎太郎都知事であること

これらの事実を、社会の木鐸たる新聞はいつまで黙殺し続けるつもりなのでしょう。→「綱領批判」('00.7.1)


●社員研修に30名が参加!

6月23〜24日、企業向けの社員研修が行われ ました。
参加者は、昼間はウインドサーフィンの体験、夕方には戸塚校長の「脳幹論」の講義を受けました。ウインドサーフィンが心身の健康にもたらす効用を知った参加者達は、翌日の訓練に熱中し、ほとんどの人が2日で乗れるようになりました。
また、夜の懇親会も盛り上がり、各自「自分が社長になったら」という豊富を発表し、「女性隊員を増やす」といった意見から、「現場をよく知る司令室にならなければ」という意見まで、様々な発表に歓声やどよめきが起こっていました。
参加したのは警備保障会社(テイケイ)の幹部候補生30名。('00.6.29)

  

●「週刊宝石」(6/9発売)に戸塚校長のインタビュー掲載!

●西尾市・町田市と、相次ぐ戸塚校長講演会!

少年による凶悪犯罪が相次ぐ中、戸塚校長の講演会も熱気を帯びています。
愛知県西尾市(5/27)と東京都町田市(5/30)では、企業経営者らを前に講演。お金のありがたみ、親のありがたみの分からせ方を紹介し、ひいては「人間」の創り方へと発展させました。
講演後、初めて校長に会ったという人達が、皆一様に「今までマスコミに騙されていた」と怒りと驚きをもって話していたのが印象的でした。('00.6.6)


●『スーパー8』で訓練生2位と3位を獲得!!

平成12年5月21日(日)神奈川県三浦海岸で行われた、子供のためのウインドサーフィンレース『スーパー8』に、戸塚ヨットスクールの生徒4名が参加。中・高校生の部でY君(高1)が総合2位、B君(中2)が総合3位に入りました。('00.5.22)

▲全国から19名のジュニアサーファーが集合   ▲2位のY君、追い上げるB君


●ラジオ文化放送に戸塚校長生出演!!

平成12年5月19日(金)放送の『チャレンジ!梶原放送局』に、戸塚校長が出演。最近頻発する少年犯罪に触れ、

「戸塚ヨットスクールに来るのは彼らのような子供ばかりです。親は精神科医やカウンセラーや児童相談所等を巡り、最後の最後にうちにやってきます。では、うちにくる前に彼らを診て、彼らを直せなかった人達の責任はどうなるのか?なぜ、マスコミはそれを追及しないのでしょう。マスコミは現場を知らずに平気でものを言う、誠に現場泣かせの存在です。彼らに、“知らないから現場に聞く”という態度がなければ、世の中おかしくなるばかりです」

などと発言しました。('00.5.22)


●5/15(月)発売「週刊ポスト」に戸塚校長の提言掲載!!

記事の中で校長は、「ほめる教育」の弊害や、体罰の有用性を述べています。→詳細('00.5.22)

●東京・中日新聞に戸塚ヨットスクールに関するコラム掲載

平成12年5月7日、東京・中日新聞日曜版のコラム(浜松医大の大原健士郎教授)に、戸塚ヨットスクールが取り上げられています。→記事へ('00.5.13)

●「第1回・名古屋セミナー」開催!

“支援する会”では、戸塚校長を囲むミニ講演会を全国各地で開催しています。これまで、東京セミナー(90回以上)、大阪セミナー(20回以上)が開催され、今年2月から神戸セミナーも始まりました。
そうしたなか、本年4月14日(金)、戸塚ヨットスクールの地元「名古屋セミナー」がスタートしました(3ヶ月に1度・愛知県中小企業センター)。
当日は約30名が参加し、校長が資料として示した入校生の顔の変化に、大変驚いた様子でした。講演後の懇親会も打ち解けた話で盛り上がり、地元での支援の輪が広がりそうです。
今後、各地のセミナーを発展させ、戸塚ヨットスクールの真実を知って頂く機会を増やしていきたいと思います。
お近くのセミナーにお誘い合わせの上ご参加ください。 ('00.4.23)


●沖縄合宿実施中!

3月上旬から、沖縄での合宿を行っています。
今回はスクール生のほかにパーキンソン氏病の老人や、引きこもりの主婦なども参加。ウインドサーフィンとボードトレーニングを行い、にぎやかな合宿となりました。

また、静岡県の御前崎(校長の娘さんの嫁ぎ先)ではサーフィン合宿も行っています。('00.4.14)




●石原会長と会食!!

平成12年3月13日、石原会長と歓談の機会を得ました(石原、戸塚、延武、秘書2名で会食)。
石原会長からは、「早く裁判が終わって欲しいね」などと、戸塚ヨットスクールへの気遣いや励ましの言葉をいただきました。
私(延武)は会長にお会いするのは初めてでしたが、会長と校長はさすが旧知の仲。特にヨットの話に花が咲き、1時間もの時間を頂いたのにあっという間に過ぎてしまいました。('00.4.1)




●「週刊新潮」(3月30日特大号)に戸塚校長のインタビュー掲載

今も問題児が駆け込む「戸塚ヨット」は不滅

記事の中で戸塚校長は、体罰の有用性や戦後民主主義の批判を展開しています。 ('00.3.25)


●「教育改革に関する意見公募」、戸塚校長の提言を提出

小渕総理の呼びかけにより、「教育改革国民会議」の意見公募が行われました。
戸塚ヨットスクールも独自の「教育改革案」を作成、総理に提出致しました。('00.3.4)


●石原知事が講演会でも『脳幹論』を展開!

――石原知事 「子育ては脳幹が大事」 講演会で母親らに持論展開――
      (H12.2.26 産経新聞朝刊社会面より)('00.3.1)
「脳幹をしっかり育てることが大事」。石原慎太郎都知事は25日午前、千代田区丸の内の東京国際フォーラムで開かれた講演会「子育てお母さん大集合」で、独特の子育て論を展開した。『心の東京革命』を提唱して子供たちへの教育に力を入れている石原知事の、脳幹へのこだわりとは―。

…(知事は)情報社会で大脳、小脳に情報が詰められてはいるが、子供の甘えに応じて物を与えてばかりいると、この肝心な脳幹が発育しないため、「耐性がない、こらえ性のない子供になってしまう。だからキレやすい人間になってしまう」と、独自の“脳幹論”を披露した。
『心の東京革命』でも「ねだる子どもにがまんをさせよう」とのスローガンがあるが、石原知事は「脳幹が生活の本質を支えている。(脳幹を)しっかり育てて人生の抵抗力、我慢性を植え付けないと子供が不幸になる。我慢しなさいと子供に言うのも慈悲ですよ」と呼びかけた。

●広島の講演会に530名が参加!

平成12年1月15日、広島県民文化センターで、戸塚校長の講演会が開かれました。主催は『草莽女性塾』。「私達女性が世の中をだめにしている。だから私達が正しく生きてこそ、今の世の中が変わる」という意気込みを持って活動している団体です。
「戸塚教育“YES”か“NO”か」と題された講演会には、実に530名以上の人が集まり、その後の反響も予想以上に大きいものでした。